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2016年7月28日 (木)

梅雨明け宣言

北陸地方が梅雨明け
新潟地方気象台は、22日、北陸地方が梅雨明けしたとみられると発表しました。北陸地方の梅雨明けは平年に比べて2日早く、去年より3日早くなっています。 22日の北陸地方は高気圧に覆われておおむね晴れていて、今後1週間も気圧の谷の影響で雲が広がる日もあります (続きを読む)


新車販売業者が古い車の下取りをするのは、次の車を購入して貰う為の奉仕的なものなのです。
買取業者に買取をおねがいした時の様に、中古車の等級やカラー、付属品などのポピュラリティの有無は下取り価格には殆ど影響されないといえます。
ディーラーにトレードインするよりも前に、複数社の車買取業者の査定を受けて、およそのレートを認識しておいてください。
当然ですが、車の査定の時は走行した距離の短い方が高い査定額となっているのです。
走行距離が長ければ長いほど車がダメになっていくためです。
そうはいっても、走行距離のメーターをいじってしまうとそれは詐欺となってしまうので、走ったものは諦めましょう。
これからは車を売りに出すことまで考えて余計な距離を走らない方がいいですね。
マツダで新車を購入する場合、今のデミオの下取りをディーラーに頼むという選択肢を考えますよね。
ところが、ディーラーに下取り依頼をおねがいしてしまうと、比較的損になるケースが多いはずなのです。
ディーラーの主力は新車販売ですから、下取りの価格を高くすると、それだけ儲けが減ってしまいます。
不幸にして事故を起こした車であっても査定を受ける事は可能ですが、査定金額はまず低くなってしまうでしょう。
けれども、事故にあった車ということを隠そうとしても査定する人は事故車であることは分かるので、印象が悪くなってしまうでしょう。
事故によるダメージが大きすぎる場合には、事故車専門の買取業者に査定を申し込むといいでしょう。
こちらの方が良い査定額を提示されるはずです。
車の査定に関して、一括査定が増えたこともあるせいか、業者の訪問で行なう出張査定もなかなか人気があるようです。
何と言っても自宅で査定して貰えて楽が出来、もち込むための運転をしないので当然燃料代もただです。
楽だし燃料代もかからないし言うことは無いのですが、押しに弱い人は業者が出向いてくる出張査定を選ぶより、自分で買取業者のおみせまで運転して査定を受ける方がいいかもしれません。
「わざわざ来てもらったのに悪かった」等そういう負い目の感情をもつと、なかなか断るのは難しくなるようです。

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